つれづれ日記
 
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2010年11月7日を表示

米印対テロ協力強化訴え=惨劇の現場ムンバイ入り―オバマ大統領の行方

アラサーには1990年代半ばを高校から大学で過ごし、ルーズソックス、茶髪、プリクラ、ポケベル、PHSなどの洗礼を受けたコギャル世代が含まれる。

誰もいない空のエレベーターに乗ったら、香水の残り香が強烈でクラクラしてしまった。一緒にならなかっただけまだマシなんだろうけど。

さて、以前からうすうす気になっていた米印対テロ協力強化訴え=惨劇の現場ムンバイ入り―オバマ大統領のニュースを、今日偶然に見つけました。この手の話って、近頃ではよくあるのでしょうか。

米印対テロ協力強化訴え=惨劇の現場ムンバイ入り―オバマ大統領

オバマ米大統領は6日、アジア歴訪最初の訪問国インドのムンバイを訪れ、日本人を含む166人が死亡した2008年の同時テロの襲撃現場タージマハルホテルで対テロに関する声明を発表した。この中で大統領は「米印両国が連帯し、人々に将来の安全と繁栄を約束する明白なメッセージを伝えるためにここへ来た」と述べ、テロとの対決で両国政府が一層協力を強化する考えを表明した。オバマ大統領は演説に先立ち、ミシェル夫人と共にホテル内に設置されたテロ事件犠牲者の記念碑を訪れて記帳し、哀悼の意を表明した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101106-00000138-jij-int


こんなような記事なんですが、もっと知りたい!と思うのは自分だけでしょうか?(思わず、関連記事をあさってしまいましたよ〓。)

最後に今日の名言はこれです。
「次に何しようかな?」と考えるのが起業家の仕事そのものである。(ヴィルフレード元木昌弘氏)





11月7日(日)07:18 | トラックバック(0) | コメント(0) | 社会 | 管理


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